まにラーメン ver2 (作成中)

はたけの食べ歩きの記録です  ★★★★すごい美味かった!  ★★★美味かった  ★★普通かな  ★ごめんなさい

仲乃坊(名古屋市天白区)




 参鶏湯麺(750円) ★★ 2007-047

 たまには天白区を攻めるか、ということで、超久々に仲乃坊へ。実に?年ぶりの訪店である。夜、こっそりと路駐して店に入れば、先客は1組だけ。酒瓶を目の前にして座るが、なんか居酒屋にでも来たような気分である。?年前に食べそびれた参鶏湯麺を注文する。ご主人が厨房を左右しているうちに出来上がる。写真の可否を訊ねると、「何枚でも」との返事が返ってきた。いや、1枚でいいです・・・ うっすらと濁ったスープを飲めば、極々あっさりとした鶏系の風味。かと言って、薄っぺらいわけでもない。変な例えだが、焼肉屋で飲むスープに通ずるものがある? ただ、胡椒が利きすぎているように感じる。もう少し抑えても、と思う。麺は中太だったか、ゆったりと縮れたものを使っている。クセもなく、思いの外歯応えがある。具は、チャーシュー、メンマ、煮玉子、海苔、ネギにクコの実。メンマは柔らかく仕上げられていて、煮玉子も濃い目の味付け。特筆したいのがゴロゴロと入ったチャーシューで、柔らかな歯応えの後に肉汁がジュワワジュワワと染み出てくる。いつまでも口の中に残しておきたいくらいであった。クコの実の甘酸っぱさは良いアクセントになる。当初はお奨めの酢を入れて風味を変えるつもりであったが、食べているうちに失念してしまった。(失礼ながら)予想外に美味かったので、また違うメニューも試してみようかと。

 住所:名古屋市天白区植田3丁目1508森山ビル 電話:052-803-3838
 

いいちょ(京都市左京区)




 塩ラーメン(並)(550円) ★★★ 2007-046

 「某有名店店主×2と行く京都小遠征」第4弾。亜喜英で限界を迎えた腹を、フォルクスでお茶して休める。15時ちょうど、いいちょに到着。3年ぶりの訪店である。中に入れば、壁一面が来店した有名人やらのサインで埋め尽くされている。アゴ本茂雄にサンコン、お、我がタイガースの矢野様も来ていらっしゃるのね。前回はノーマルを食べたので、今日は話に聞く塩を注文。長原成樹似のご主人がデポを振るい、程なくして3つの器が運ばれてくる。さて、これで今日の打ち止め。頑張って食うべし。スープ表面の大量の背脂も手伝って、スープが真っ白に映る。背脂、ミゾレのようである(笑) 飲んでみれば、背脂の甘さを包括するように円やかで、それでいてしっかりとした塩気が感じられる。スープは豚骨&鶏ガラということで、京都らしく少しとろみがあって、旨味がぎっしり詰まっている。4杯目でも難なく飲める。麺は中太のストレートで、京都らしく柔らかめの仕上げ。この食感、懐かしくて泣きそうになった(涙) スープともよく馴染んでいる。具はシンプルにチャーシュー、メンマ、ネギ。メンマは柔らかな口当たり。5枚入ったバラ肉チャーシューはしつこさはなく、それでも肉の旨味がしっかりのっているもの。いいよなぁ、これで550円だもんなぁ。京都小遠征の最後を飾るに相応しい京都クラシックであった。

 住所:京都市左京区下鴨東半木町70-10 電話:075-711-0141
 ホームページ:http://hoshina1.hp.infoseek.co.jp/
 

亜喜英(京都市左京区)




 ラーメン(580円) ★★★ 2007-045

 「某有名店店主×2と行く京都小遠征」第3弾。しゃかりきから、京都のラーメンの聖地・一乗寺へ。あちこち立ち並ぶラーメン屋に、2人の店主とも驚いていた。亜喜英近くまで来ると、ちょうど100円パーキングが1台空いた。ラッキー。1年前にアレク師匠に連れてこられて以来2回目の訪店。濃いのを連食に入れるのは辛いが、京都の濃厚なラーメンも食べてもらいたかったので、今回の行程に加えた。13時前に中に入れば、もわっとスープの臭いが充満している。前客はやはり学生で、名物の唐揚げを頬張っていた。3人してラーメンを注文、すぐ目の前でご主人が作業を進める。ドカドカッと乗せられた厚切りの角煮チャーシューに3人の顔が曇る(苦笑) 乳白色のスープに巨大レンゲを突っ込めば、明らかに粘度が高い。口にふくめば、乳化した豚と鶏の強烈なこってり味が押し寄せてくる。口の中に細かく砕かれた骨肉片(?)が残るほどである。余分な脂が取り除かれているので、これだけの濃度でもしっかり飲める。それにしても、強烈。「純濃厚スープ」の謳い文句は嘘じゃない。肌白の麺はやや柔らかめな茹で加減だが、京都でよく見かけるふにゃふにゃレベルではない。スープとよく馴染む。具にはチャーシュー、ネギに山クラゲ。2種のネギの辛さがしつこさを和らげてくれて、山クラゲは独特のコリコリ感。角煮チャーシューは1cm近い厚さがあり、それが2切も。こちらには脂感たっぷりで、肉の旨味が口の中でじゅわじゅわと溢れ出てくる。これだけヘビーだと、さすがにスープまで飲み干すまでは無理。でも、学生はこれにラース&唐揚だもんなぁ。とりあえず、食べ歩きは一旦休憩(笑)

 住所:京都市左京区一乗寺北大丸町5-2 電話:075-702-5611
 

しゃかりき(京都市中京区)




 豚骨煮干し中華そば(900円) ★★★ 2007-044

 「某有名店店主×2と行く京都小遠征」第2弾。よーじやでお土産を買ってから、千本丸太町へと向かう。100円パーキングが満車で難儀したが、12時過ぎにしゃかりきに入る。奥のテーブル席に陣取り、きんせい@高槻とのコラボで期間限定(2/1〜2/28)メニューの「豚骨煮干し中華そば」を注文。しばらく待つと、口の大きく開いた白い器が運ばれてくる。早速スープを飲んでみれば、あっさりとした動物系のスープを下支えにして、煮干しの風味がこれでもかと溢れている。それでいて、クリアで上品な風味。一口に煮干しと言っても、「いまむら」の感じとも明らかに違う。同行の店主曰く、「煮干しは煮出す温度によって味が変わる」とのこと。なるほど。スープはしゃかりプロデュースに対し、麺はきんせいプロデュース(実際の製麺は棣鄂?)。ゆるりと縮れた中太麺で、モチリとした食感に、ほのかな甘味を感じる。互いの味を損なうことなく、スープと麺が上手くつり合っている。一気にかき込んでしまった。具はチャーシュー、メンマ、青菜、ネギ、ナルト、海苔、そしてワンタンと盛りだくさん。チャーシューはスープに合わせて、さっぱりとした仕上がりで肉の旨味が素直に出ている。ワンタンは餡の部分が大きく膨らんでいて、箸で持ち上げると破れそう(笑) で、口の中で肉汁が滲み出る。と、2食目でもしっかり完食。でも、900円ってのはちょっと立派な値段かな。

 住所:京都市中京区聚楽廻東町3-9 電話:075-813-5198
 ホームページ:http://www.syakariki.jp/top.html
 

高倉二条(京都市中京区)




 らーめん(680円) ★★★ 2007-043

 「某有名店店主×2と行く京都小遠征」第1弾。9時に名古屋を発ち、名神高速を行くこと1時間半、我が故郷京都に到着。街中の細い道を、“寺御幸麩屋富柳堺高間〜♪”と口ずさみながら、10時50分、高倉二条に到着。完璧! 外見は土壁に格子戸&丸窓と、至って和風かつ古風である。11時をまわって、暖簾がかかる。中はカウンターで9席のみで、まるで小料理屋のよう。卓上のアイテムも小粋である。券売機でらーめんを注文。お、券売機横にはご丁寧に紙エプロンまで備えてある。若いスタッフ(店主さんではないよう?)が慌てず騒がず作業を進めていく。厨房が広くないので、湯が飛ばないように細かく湯切りする姿が印象的。一挙に4杯作ったので、盛り付けにやや時間がかかる。口径の狭い小振りな白い器の中に、コンパクトにまとめられた1品。茶褐色のスープを飲んでみれば、初っ端から節系の旨味がグイグイと攻めてくる。入れ替わるように濃厚な豚骨の旨味が押し寄せてくる。双方個性的な味にもかかわらず巧くマッチしているところが素晴らしい。なるほど、渡なべ系テイストだ。さて、話に聞く全粒粉の麺。くすんだ肌合いに細かく見える粒は、まさに蕎麦を彷彿とさせる。ズズズとすすれば、柔らかな口当たりで、この食べ応えはもやはラーメンのものではない。スープに比べて風味は圧されがちだが、それでも温和な美味さが感じられる。メンマは甘めに仕上げられたもの。渡なべの様にチョコ板みたいな幅・厚さを期待していたが、ちょっと残念。バラ肉のチャーシューは脂がトロトロで、口の中で肉気がじわりと染み出る逸品。全体的な量には物足りなさもついてまわるが、独自の味をしっかりと形にした1杯と感じ入る。これは、つけめんも必食ですな。

 住所:京都市中京区高倉二条東南入ル 電話:075-255-9575
 

蔦亭(名古屋市名東区)




 味噌(750円) ★★ 2007-042

 ありがた屋からの帰路、ネット上で蔦亭が先日復活したとのネタをふと思い出し、真偽の程を確かめるべく、原境の交差点を曲がる。久しぶりなんで、危うく場所を忘れかけていた。駐車場に車が停まっている。確かに復活したようだ。昨年3月から休んでいたから、約1年ぶりである。中に入れば、あり?ビートルズが流れてない。変哲のない有線になっている。厨房前の席に座って、上に掲げられたお品書きを見る。「まいった味噌」「たまげた正油」「すごいぞ塩」「さけぶ辛味噌」「うなる白味噌」 ・・・ なんじゃこりゃ(笑) 店員さんにお勧めを訊ねると、「北海道のお店ですから、味噌です」と答える。いや、旭川のお店なんだから・・・ ぐっと言葉を飲み込んで、味噌を注文。厨房でご主人が揺する中華鍋から、大きく火が立ち上る。しばらく待って、注文の品が運ばれてくる。んー、見た目まさしく味噌ラーメン。早速熱々のスープを口にすれば、油感はさほどなく味噌のストレート勝負。辛さもコクもほどほど(爆)で、終始こんな感じで面白みには欠ける。中太の麺はもっちりした食感で、スープの熱さにも伸びにくいもの。札幌的ではないが、まぁ美味い。盛られたモヤシ&タマネギは炒められただけあって、さすがに熱々&シャキシャキ。メンマは薄手の平べったいものが多く入っている。2枚のっかったチャーシューはロース肉か、脂身がほとんどなくさっぱりした口当たり。これはなかなか良いかも。スープを飲み干しても、胃にもたれる程ではなかった。それにしても、休業前の蔦亭とは切り離して考えた方が良さそう・・・

 住所:名古屋市名東区猪子石原1丁目1401 電話:052-779-2282
 

ありがた屋(愛知県春日井市)




 しおらぅめん〜追いえび仕立て〜(850円) ★★★ 2007-041

 有名サイトで絶賛されている「しおらぅめん〜追いえび仕立て〜」が今日までの提供(実は、好評なため延長になったw)ということなので、昼シャッターを狙って勝川へと向かう。開店15分前から客が並びだし、開店時には20人弱の列になっていた。いやー、凄い人気になったもんだ。春日井に移転して大成功じゃないですか。1番客で入り、カウンター席に座る。事前にオーダーを聞かれていたので、早速にご主人が調理に取り掛かる。小鍋で熱しているのはエビ油だろうか。ノーマルしおらぅめんより2手間3手間かけて、注文の1品が完成。目の前に丼が置かれるや否や、エビの芳醇な香りが漂ってくる。スープ表面には桜エビの香味油の層が見てとれる。スープごと口にすれば、野太く引き出されたエビの旨味とコク。小さい頃のトラウマで、エビは若干苦手だが、それでも苦もなく喉を通る。スープ自体はやや濁りのある、至極あっさりとしたもの。塩気が柔らかく効いて、香味油との相性も良し。麺はいつもの肌白中細麺。表面にヌルリとした食感があり、(自分はもう慣れたが、)人によっては得手不得手があるかも。具はチャーシュー・ワンタン・メンマ・青ネギ・白ネギ・糸トウガラシに海苔と豪勢に7種盛り。メンマがサイコロ状にカットされているが、慈庵カットはやめたのかな? いつもは大判で入るチャーシューもカットされ、ここでは脇役扱い。主役は何と言ってもワンタン。舌の上を滑るようなツルツル&モチモチの皮の中に、天然ムキエビと鶏挽肉で作った餡がぎっしり詰まっていて、噛めば双方の旨味が溢れ出す逸品。はぁ、これだけでワンタンスープを食べてみたい。あっという間に完食。並んでいた時間のほうが圧倒的に長い(笑) 後味を楽しみたくて、お冷も飲まずに店を出てしまった。
 
 住所:愛知県春日井市小野町4丁目123 電話:0568-84-5321
 

ら・けいこ(名古屋市東区)




 盛りソバ(750円) ★★★ 2007-040

 「1日でら・けいこ3軒を制覇できるかチャレンジ」第3弾。 蟹江から名古屋駅前まで戻り、某所で夕方まで休憩。のーんびりしたことで、何とかあと1杯位なら食べられそうだ。17時半過ぎに片ら・けに着けば、開店直後でもほぼ満席の状態。後からも断続的に客が入ってきた。今年になって客の入りが好調と聞いていたが、なるほど納得である。油そば(スープ抜き)・ラーメンと食べてきたので、ここは盛りソバでチャレンジ。ご主人とおかみさん、かなり忙しいようで声をかけられる状況ではなかった。頑張って〜! しばらく待って、麺とつけタレが手渡される。この麺も多いなぁ(汗) 先2軒よりも明らかに肌白の極太麺は、締められたことで弾けるようなコシが生まれている。おかげで顎が絶えず動く。スッと抜けるような風味も良い。つけタレに顔を近づけると、魚介系に混じって甘酸っぱさが香る。飲んでみると動物系とのバランスも良く、濃度も適度にある。浮いた背脂は大粒だがしつこさはなく、つけタレの旨味を引き立てている。麺を絡めれば、馴染みも良し。麺の上にチャーシュー、メンマ、玉子焼き、ナルト、海苔が盛られている。結構これもボリュームがある。細く切られたチャーシューはやや堅くて、微妙な臭みも残っているか。終盤になると箸の動きが重たくなるが、美味さの手助けもあって、辛うじて完食。かくして、無事「1日でら・けいこ3軒を制覇できるかチャレンジ」達成! でも、こんな無茶はもうしません・・・ 千種ら・けがオープンしても、1日4軒制覇なんて絶対しませんから・・・

 住所:名古屋市東区東片端町35 電話:052-962-6200
 

ロッキー(愛知県海部郡蟹江町)




 ラーメン(600円) ★★ 2007-039

 「1日でら・けいこ3軒を制覇できるかチャレンジ」第2弾。栄から八熊通&1号線を延々西へと走り、80分かかってロッキーに到着。さすがに自転車で蟹江は遠い。ちょうどいい腹ごなしにはなったが。入り口前で目を引くのが、「ラーメン」の幟ではなく、大きく「餌」と書かれた看板(?)である。餌、って・・・ ビニール簾の入り口を入れば、10席程のうち半分が埋まっていた。いずれも仕事途中と思われるオヤジたちである。券売機でラーメンを選び、席に着く。しばらく待てば、ご主人が丼を運んできて目の前にゴトっと置いた。店名は違うとはいえ、紛れもなくら・けいこである。この後、人の多い所に行くのも構わずに、ニンニクもしっかりとのっている。野菜を掻き分けて麺を引きずり出せば、やはり軽く縮れたぶっといもの。デフォルトで400gと聞く。幾分肌が黄色いか。口に入れるとモチモチとして、申し分ない噛み応え。ベタつく程ではないが、スープ表面には油の層ができていて、微妙にタレがきつい。一方、スープのパンチ力が今ひとつで、女子大ら・けの様な味の凶暴さには欠ける。山盛りの野菜、モヤシはヒゲが丁寧に処理されて、キャベツはやや小ぶりなカットの印象を受ける。メンマの歯応えも良し。1切のっかったチャーシューは脂身がやや多めで堅い口当たり。麺が美味いので、今日2杯目でもしっかり食えた。女子大ら・けより低い値段設定は嬉しいが、ちょっと小さくまとまった感じ。もっとブレイクして欲しい(笑) 3軒チャレンジも無事2軒まで終了。休憩して、あとは片ら・けだ!

 住所:愛知県海部郡蟹江町大字蟹江新田字上芝切70-1 電話:0567-96-3550
 

ら・けいこ(名古屋市中区)




 肉メンマ入り(スープ抜き)(700円) ★★★ 2007-038
 
 「1日でら・けいこ3軒を制覇できるかチャレンジ」第1弾。朝の広小路を西へと走り、まだ静かな栄に到着。もし女子大らけが臨時休業していれば、今日の計画は全てオジャンになる。そんな不安を抱きつつ、お店の前に着けば・・・ おお、ちゃんと営業していた! 入り口前の卵を手にして中に入れば、うおっ、湯気でモヤモヤしている。11時にもなってないというのに、店内は“がっつり食うぞ系”の人達で埋まっている。ご主人の正面の席に座り、肉メンマ入りをスープ抜きで注文。「美味いよぉ〜」とはご主人の談。ボウルの中で麺に香辛料とタレを絡ませ、丼に盛る。久々に「ニンニクイマースカ?」と訊ねられ、後先考えずにお願いしてしまった。写真を撮ろうとしたら、湯気でレンズが思いっきり曇る! ひどい写りになってしまった。すっかりタレの色に染まった麺は、もちろん凶悪そうな極太縮れ。食えるもんなら食ってみろ、と言わんばかりである。これに喰らいつけば、いつにも増してのモチモチ感に、タレの旨さとニンニク・スパイスが絡まりあって、かなりジャンクで美味い。今までの女子大ら・けの中で一番好きかも。これをすき焼きの様に溶き玉子を絡めて食えば、また風味が円やかに変化して楽しい。モヤシ・キャベツと野菜には事欠かないし、メンマもなかなかの歯応え。食べるのに退屈しない。チャーシューは1切れだけだが、肉厚で程好いタレの染み加減。ややしょっぱいかな。難なく1杯目をクリア。完全に麺が主役、というか独壇場の1杯。さっ、次いってみよー!
 
 住所:愛知県名古屋市中区栄4丁目12-6 電話:052-242-0554
 

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はたけ

はたけ

名古屋流刑中の京都人です。当て所なく各地を歩いては、時々ラーメンを食べてます。気づけば、02年92杯、03年207杯、04年211杯、05年368杯、06年367杯、07年380杯食べてました。味音痴なのが致命傷で、このレポは全くもって役に立ちません。臨時更新&放置プレイをモットーにしていますので、気が向いた更新します。(現在gooブログからデータを移植中です。)